クラシカルホメオパス 世良純子– Author –
クラシカルホメオパス 世良純子
日本で広く知られているホメオパシーとは違う。クラシカルホメオパシー実践。世界的なIACH(ギリシャ)日本校卒業、この道20年・相談4,000回以上。他のホメオパシーでうまくいかなかった方のご相談も多くお受けしています。全国〜海外のお客様へオンライン対応。
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症状別レメディ辞典。効果的なレメディの種類・選び方・使い方
【専門家が解説】更年期の不眠とホメオパシー|症状別のレメディと不眠症の根本原因も
この記事のポイント 更年期の不眠は「寝汗・不安・考えすぎ・むずむず脚・頻尿」の5タイプに分けて考える 「もう女性としての価値がないの?」という感情が、不眠の引き金になっていることも ホメオパシー的にみた更年期不眠のキーワードは「次のステージ... -
ホメオパシーとは/ホメオパスとは?
失敗しないホメオパスの選び方|2回失敗した私が教える7つのポイント
この記事のポイント 【結論】ホメオパスは資格や肩書ではなく、「説明できるか」「最後まで責任を持つか」で選ぶ。肩書で選ぶ人ほど遠回りしやすい 腕を見分ける7つのポイントと、それぞれの「聞いてみるとよい質問」 私自身がホメオパスになる前に2回失敗... -
ホメオパシーとは/ホメオパスとは?
【完全版】ホメオパシーの料金相場|”安さ”で選んではいけない理由
この記事のポイント 【結論】ホメオパシーの料金は、初回8,000円〜35,000円(中央値約16,500円)・2回目以降5,500円〜22,000円が中心。お話し会・ミニ相談なら無料〜3,000円台、高い方は110,000円まで大きな幅。ただし金額だけで選ぶと、かえって遠回りに... -
ホメオパシーで使うレメディ辞典。レメディの種類と効果、選び方を解説
フォスフォラス(Phos.)完全ガイド!レメディの効果や合う人の特徴をプロが徹底解説
この記事のポイント フォスフォラスは「リン」でできた、媒介となって燃え上がって消えてしまう人のレメディ あなたの人疲れは「境界線」がないせい? 「明るい人気者」の正体は、実は「孤独が怖い」のかも? 風邪でもないのに続く咳や鼻 「冷たい水を好む... -
症状別レメディ辞典。効果的なレメディの種類・選び方・使い方
更年期のつらい関節痛は「心の悲鳴?」「好転反応?」ホメオパシーのレメディでケアする方法をプロが解説
この記事のポイント その関節痛、原因はホルモンの減少「だけ」ではないかもしれません 朝の手指のこわばりは、パートナーへの「言えない想い」が固まったサインかも? ラストックス・ブリオニア・プルサティラ——「痛み方」で変わるレメディの選び方 【実... -
症状別レメディ辞典。効果的なレメディの種類・選び方・使い方
便秘のレメディとは?ホメオパシーでスッキリ!不調の原因やレメディの選び方、好転反応も
この記事のポイント 原因は水分や食物繊維だけじゃない?ホメオパシーで見る「意外な原因」とは? ナックスボミカ・ブライオニア・シリカ・アルミナ…便秘タイプ別レメディの特徴 慢性便秘・他の疾患・心の悩みがある人がレメディを使ってはいけない理由 プ... -
症状別レメディ辞典。効果的なレメディの種類・選び方・使い方
ラカシス(ラケシス/ラチェシス・Lach.)レメディ完全ガイド|嫉妬・更年期・おしゃべりへの効果と特徴をプロのホメオパスが解説
その「おしゃべり」も「嫉妬」も、性格じゃなくレメディのサインかもしれません。 「しゃべりすぎて後で落ち込む」「嫉妬で苦しい」「首元や束縛が苦手」——もし思い当たるなら、それはあなたの“性格”ではなく、ラカシスというレメディが合うサインかもしれ... -
症状別レメディ辞典。効果的なレメディの種類・選び方・使い方
ホメオパシーシリカ(Sil.)完全ガイド!レメディの効果/好転反応をプロが徹底解説
クラシカルホメオパシーの専門家 世良純子です。この記事では、プロのクラシカルホメオパスが、ホメオパシーでよく使われるレメディー「シリカ(Sil.)」について、その具体的な効果、そして多くの人が知らない危険性を徹底的に解説していきます。 あわせて... -
人間関係・夫婦関係
ライコポディウム(リコポディウム/Lyc.)レメディー完全ガイド!性格や効果と特徴をプロが徹底解説
この記事のポイント 内弁慶は性格ではなく症状、本当の気持ちは「責任がいや」。 「お腹のガス張り」は、傲慢な「心の膨張」が体に現れたSOSサインかも? 「右側」だけに出る身体の症状には深い意味が隠されている? なぜ朝や夕方4時から8時に体調が悪化す... -
ホメオパシーで使うレメディ辞典。レメディの種類と効果、選び方を解説
ホメオパシーレメディ「Nat-m(ネイチュミュア、ナトルム ムリアティクム)」の全方位ガイド。効果や成分、使い方まで徹底解説!
クラシカルホメオパシーの専門家 世良純子です。 この記事では、日本人に該当することが多いレメディーであり、強力なポテンシャルを秘めたNat-m(ネイチュミュア、ナトルム ムリアティクム)について。 その基本情報から効能、購入ガイド、間違えやすい... -
症状別レメディ辞典。効果的なレメディの種類・選び方・使い方
つらい頭痛にそのレメディー、本当に大丈夫?ホメオパスが教える危険な使い方と頭痛の根本原因
この記事では、プロのクラシカルホメオパスが、頭痛に間違ってホメオパシーレメディを使うと危険なことと、安全な向き合い方を解説していきます。 あわせて、低気圧や生理周期といった原因別の考え方や、頭痛・片頭痛の痛みや熱の裏に隠された「心の問題」... -
ホメオパシーで使うレメディ辞典。レメディの種類と効果、選び方を解説
ホメオパシーレメディのアーセニカム(Ars.)完全ガイド!潔癖症/完璧主義のあなたにレメディー効果をプロが紹介
この記事のポイント 【結論】アーセニカムは食中毒や嘔吐下痢に最も多く使うレメディ あなたの「潔癖症」や「完璧主義」は性格ではなく生存本能かも? 「一人では生きていけない」…依存心の正体は根源的な不安(Insecurity) 【注意】食中毒で脱水症状があ...
