- 【結論】ホメオパシーの料金は、初回8,000円〜35,000円(中央値約16,500円)・2回目以降5,500円〜22,000円が中心。お話し会・ミニ相談なら無料〜3,000円台、高い方は110,000円まで大きな幅。ただし金額だけで選ぶと、かえって遠回りになりやすい
- 料金の幅は「経験の幅」「クラシカルかプラクティカルか」「単発か継続か」「セッション間のサポート」の4つで決まる
- 海外(英・米・独・スイス)と比べると、日本の料金は同水準〜やや安め。クラシカル系は欧米の標準価格帯
- 私(世良純子)の料金・コース内容・契約までの流れをすべて公開
- 見るべきは数字ではなく、「最後まで一緒に歩いてくれるか」。料金は”費用”ではなく”伴走への投資”
クラシカルホメオパシーの専門家、世良純子です。この道20年以上、4,000件を超える相談に伴走してきました。
「サイトによって料金がバラバラで、いくらが普通なのか分からない」「高いのか安いのか、判断の基準がない」
ホメオパシーを受けてみたいと思った方が、最初につまずくのが料金のことだと思います。
この記事では、ホメオパシーのセッション料金の一般的な目安と内訳、料金に幅が出る理由、海外との比較、そして私自身の料金と契約までの流れを、隠さずにお話しします。
先に結論をお伝えすると、本気で自分の悩みと向き合いたいなら、「目先の安さ」で選ぶのはおすすめしません。料金は”費用”ではなく、最後まで伴走してもらうための”投資”として考えてみてください。
ここまで調べているあなたは、もう「変わる準備」ができている方だと思います。
20年・4000件以上の人生相談。ホメオパシーを受けるか迷っている段階でも大丈夫。心と身体のこと、ご家族のこと、ほかで受けたホメオパシーのことまで、何でも相談できます。
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チェックをはじめる※これは相談の入り口を選ぶための簡易チェックです。診断や処方ではありません。メールアドレスの入力は不要で、回答が送信されることもありません。医療が必要な症状は必ず医療機関へ。
クラシカルホメオパシーの専門家 世良純子
ホメオパシーセッションの料金相場【一般的な目安】

ホメオパシーの料金は、本格的なセッションなら初回8,000円〜35,000円(中央値約16,500円)、2回目以降5,500円〜22,000円が中心。お話し会やミニ相談なら無料〜3,000円台もあり、最高は初回110,000円。国内約30件を調べた結果(2026年8月・当社調べ)です。
ホメオパシーの料金とは、ホメオパスとの相談(セッション)料とレメディー代の合計のことで、日本では健康保険の対象外です。
| 項目 | 一般的な目安(2026年8月・当社調べ22件) |
|---|---|
| 初回セッション | 8,000円〜35,000円(中央値 約16,500円)/60分〜3時間 最高額は110,000円(レメディー込み) |
| お話し会・ミニ相談など | 実質無料〜3,300円(講座つき・メール相談・15〜30分の短時間相談など) |
| 2回目以降 | 5,500円〜22,000円(中央値 約11,000円)/30〜90分 |
| レメディー代 | 「別途」が多数(1種 数百円〜、月 数千円〜10,000円程度)。「込み」のところもある |
| セッション間の相談 | 無料/有料/なし で分かれる |
| 契約の形 | 大多数は単発の都度払い。複数回コース制は少数 |
ただ、この数字だけ見て、高い、安い、と決めないでください。
料金には、セッションの長さ、ホメオパスの経験、契約の形、セッションの合間のサポートの有無など、いろいろなものが含まれているからです。
まずは、費用の内訳をひとつずつ見ていきましょう。
- 初回セッションの料金相場
- 2回目以降(継続セッション)の料金相場
- レメディー代など、別途かかる費用
初回セッションの料金相場
初回セッションは、8,000円〜35,000円が一般的で、価格帯は大きく2つに分かれます。60〜90分で10,000円〜12,000円前後のところと、2〜3時間かけて20,000円〜35,000円のところです。当社調べの範囲で最も高かったのは、初回110,000円(レメディー込み)でした。
初回から少しハードルが高く感じる方もいるかもしれませんが、この料金設定には理由があります。
ホメオパシーでは初回セッションが最も重要で、あなたの心と身体の状態を深く理解するために、90分から2時間半ほどの時間をかけて、じっくりとお話を伺う必要があるからです。
ホメオパスによっては時間を制限せず、3〜4時間と何時間もかけて行う方もいます。
今の症状だけでなく、これまでの病歴、生活習慣、感情のくせ、そしてあなたの人生の物語全体を、ていねいにたどっていきます。
この最初の分析が、その後のケアの土台になります。だからこそ、時間も料金も、いちばん重くなるのです。
2回目以降(継続セッション)の料金相場
2回目以降は、5,500円〜22,000円(中央値 約11,000円)が目安です。初回の5〜6割に設定しているところが多く、なかには初回と同額のところ、50,000円以上のところもあります。
初回より安くなるのは、セッション時間が30分〜90分ほどと短くなるためです。
2回目以降のセッションは、初回セッションで選んだレメディーを取ってからの心身の変化を詳しく確認するのが目的です。取った後の状態に合わせて、レメディーの出し方や方針を調整していきます。
ホメオパシーは、この「見直し」を積み重ねていくことで、少しずつ本来のあなたに近づいていくプロセスです。
レメディー代など、別途かかる費用
セッション料金とは別にレメディー代を必要とするホメオパスと、セッション代にレメディー代を含めている方がいます。
日本の法律(薬機法・旧薬事法)では、医師以外のホメオパスがレメディーを「販売」することが禁じられています。しかし、医師でなくてもレメディーを販売しているホメオパスもいます。
基本方針として、ホメオパスはあなたに合ったレメディーの「取り方」をお渡しし、その取り方をもとに販売店であなた自身に購入していただく、という流れが一般的です。
レメディー代は種類や量にもよりますが、数千円〜10,000円程度を見ておくとよいでしょう。
相談する前に、「レメディー代は料金に含まれるのか、別なのか」を必ず確認してください。このほか、カフェなどでの対面セッションでは、カフェ代やホメオパスの交通費がかかることもあります。
ちなみに私のクラシカルホメオパシーでは、初回の「ホメオパシー0セッション」でレメディーを選びますが、ご契約にならない限り、レメディー代は発生しません。
ご契約後はレメディーの摂り方をご提案しますが、レメディー代はコースに含まれないため、ご自分で購入していただく形です。
購入は毎回あるわけではありません。セッションのたびに購入がない「0円」の回もあれば、購入する回は2,000円〜10,000円とさまざまです。
無料〜3,000円台の「格安相談」もある(ただし中身を確認して)
実は、無料のお茶会や、講座とセットで実質無料〜1,000円の相談会、メールやテキストでの3,000円前後のミニ相談も実在します。研修中のホメオパスによる1,500円のモニター相談などもあります(2026年8月・当社調べ)。
気軽に触れられる入り口としては良いものです。
ただ、当社調べでは、サイト上に資格や認定団体の表記が確認できないままレメディーを選んでいる例や、セルフケア向けの資格でレメディー選定まで行っている例もありました。
また、ホメオパシー専門ではない別のお仕事の傍らで資格もなく提供されている場合もありますので注意が必要です。
短い時間で選べるのは、急なケガや発熱などのセルフケア領域まで。
長く続いている悩みを、格安の短時間相談で見立てるのは難しいということは、覚えておいてください。
誰に頼むかを決める前に、その方の経験と資格、そして「どこまで責任を持ってくれるのか」を確認することをおすすめします。
世良純子(ライフジャンプホメオパシー)の料金と、コースに含まれるもの

私の料金は、プレセッション9,000円(60分)、0セッション35,000円(150分・メルマガ読者価格21,000円)、7回コース300,000円〜(約12〜18か月・セッション間の相談込み)。「1回いくら」ではなく「変わりきるまでいくら」の料金です(2026年9月時点の価格)。
ここまで「1回いくら」の話をしてきましたが、私の料金は、その物差しでは測れません。私がお出ししているのは、1回の値段ではなく、12〜18か月、あなたが変わるまでを想定した値段です。
7回のセッションと、その間のメール・電話相談をすべて含めて300,000円〜550,000円。月に直すと、約17,000円〜48,000円。整体やカウンセリングに月2回通うのと、同じくらいの水準です。
違うのは、終わりがあること。通い続けるための料金ではなく、私が要らなくなるための料金ですが、問題が解決するので、さらなる高い目標をもって継続をご希望される方も多いです。
- プレセッション(心と身体の悩み・ご家族のこと・ほかで受けたホメオパシーのことまで、何でも相談できる60分。レメディーは選びません):9,000円/60分(オンライン・時間内ならご家族の相談も可)
- ホメオパシー0セッション(コース契約前提の初回セッション):35,000円/150分(無料メルマガ読者は読者価格 21,000円)
- マイルドコース(ホメオパシーのみ7回・約12〜18か月):300,000円
- スタンダードコース(ホメオパシー7回+動画でホメオパシー理論を学べる会員サイト・セミナーつき):550,000円 ← 私のおすすめ
- ライフチェンジコース(ホメオパシー17回・約18〜28か月。ご家族と分け合って使えます):1,000,000円
※料金は2026年9月時点のものです。今後改定される可能性があります。お申し込みの際は、必ず料金メニューで最新の金額をご確認ください。
お支払いの流れも、先にお伝えしておきます。最初にかかるのは、0セッションの21,000円(または35,000円)だけ
この150分で「7回でどの程度のことができそうか」を確認していただき、納得された場合にだけ、コースのご契約に進みます。つまり総額は「0セッション代+コース代」です。いずれのコースも銀行振込の分割払い(2〜3回)に対応しています。
私のおすすめは、マイルドではなくスタンダードコースです。
値段だけを見て300,000円のマイルドを選ぶ方が多いのですが、実際に人生が劇的に変わっていくのは、動画でホメオパシーの理論を学びながら進んだ方ばかりだからです。
自分の心と身体で起きていることを理解しながら進むかどうかで、同じ7回の深さが変わります。
どのコースにも、セッションに加えてセッションとセッションの間のメール・電話相談(営業日)が含まれています。「次の予約まで不安を抱えたまま待つ」ということがないようにするためです。
0セッションに「メルマガ読者価格」があるのは、割引をしたいからではありません。メルマガで私の考え方を知ってから来てくださる方は、150分の密度がまるで違うからです。その分を、読者価格にしています。
正直に言うと、私の料金はホメオパスの中では高めです。高いのは初回ではなくコースのほう。そこは隠さず先に言っておきます。その理由は、この後の「料金に幅がある理由」を読んでいただくと分かります。
ここまで調べているあなたは、もう「変わる準備」ができている方だと思います。
20年・4000件以上の人生相談。ホメオパシーを受けるか迷っている段階でも大丈夫。心と身体のこと、ご家族のこと、ほかで受けたホメオパシーのことまで、何でも相談できます。
▶ プレセッションを申し込む(何でも相談・60分 9,000円) まずは無料メルマガでじっくり検討する →ホメオパシーのセッションでは何をする?(受け方の基本)
ホメオパシーのセッションとは、症状だけでなくあなた全体の話を聞き、合うレメディーを選ぶための相談時間です。流派によって「時間のかけ方」と「レメディーの出し方」が大きく違い、それがそのまま料金の違いになります。
ホメオパシーには、大きく2つの流派があります。
クラシカルホメオパシー:症状・性格・感情のくせ・人生の流れまで全体をとらえ、その時点で最も合う1種類のレメディーを選びます。初回は1〜3時間。なかには6〜8時間かけて話を聞く方や、セッション後に日数をかけて選ぶ方もいます。
プラクティカルホメオパシー:症状に合わせて複数のレメディーを組み合わせて使います。標準的な組み合わせ(定番の処方)があるため、問診は比較的短く済みます。
どちらが優れているという話ではありませんが、この違いを知らないまま料金表だけを見比べると、「同じホメオパシーなのに、なぜこんなに違うの?」と混乱します。そもそもホメオパシーとは何かはこちらのページで、受け方の流れは0セッションのご案内で詳しく解説しています。
なぜ料金に幅がある?価格の裏側にある4つの理由

同じ「ホメオパシー」なのに料金が数倍も違うのは、流派(クラシカルかプラクティカルか)・経験の幅・契約の形・セッション間のサポートという4つの違いが、そのまま価格に出ているからです。
「それにしても、なぜホメオパスによってこんなに料金が違うの?」と感じた方は多いと思います。
この4つの視点を持っておくと、料金表の数字に振り回されなくなります。
- 理由1:クラシカルか、プラクティカルか(流派の違い)
- 理由2:料金は「経験の幅」を映している
- 理由3:単発か、継続か(契約の形)
- 理由4:セッションの合間のサポートが含まれるか
理由1:クラシカルか、プラクティカルか(流派の違い)
同じホメオパシーでも、クラシカルホメオパシーの方が、プラクティカル(実践派)ホメオパシーより料金は高い傾向があります。
理由は2つあります。1つめは、前の章で見たとおり、クラシカルは初回に何時間もかけるから。プラクティカルには標準的な処方があるため、短い時間で多くの方を診られます。
2つめは、クラシカルホメオパスの人数が、そもそも少ないから。
クラシカルは1種類しかレメディーを出さないので、それが合っていなければ、何も起こりません。そのためレメディーを出しても反応がなく「自分にはできない」と感じてホメオパスを辞めてしまう人が多く、クラシカルホメオパスが残りにくい構造があるのです。
どちらが優れているという話ではありません。ただ、「長く続いている悩みを、人生ごと見てほしい」のであれば、時間をかけるクラシカルの料金には、それだけの理由があるということは知っておいてください。
私自身はクラシカルホメオパシーの専門家です。
実際に国内22件を調べると、クラシカル系の初回は20,000円〜35,000円(中央値 約24,000円・2〜3時間)、プラクティカル系は10,000円〜12,000円前後(中央値 約11,000円・60〜90分)と、はっきり二山に分かれていました。ただし1時間あたりに直すと、どちらも約10,000円でほぼ同じ。
差の正体は「単価」ではなく、「初回にどれだけ時間をかけるか」です。
理由2:料金は「経験の幅」を映している
経験を積んだホメオパスほど、料金は高くなる傾向があります。これは海外でも同じで、米国の消費者向けガイドにも「経験年数が長いほど料金は高い傾向にある」と書かれています(出典は記事末尾)。
料金に反映されているのは、たとえばこんな「目に見えない部分」です。
- 複雑なケース、長く続いている悩みに向き合ってきた経験の数
- 予期しない反応(好転反応など)が出たときに、慌てずに見立て直せる経験
- クライアントの人生に、最後まで付き合う覚悟
ここで、業界の中でもよく勘違いされている、大事な話をひとつ。
ホメオパシーは「状態を見てレメディーを出すこと」が仕事だと思われがちですが、それは違います。症状に合いそうなレメディーを選ぶ作業そのものは、実はそれほど難しくありません。
本当に難しいのは、そのあとです。数か月から数年をかけて、心と身体が回復へ向かい続けるように状態管理すること。反応を読み、出し方を変え、揺れる時期を支える。料金に映る「経験」とは、この長期管理の経験のことです。
ある意味、この長期にわたるクライアントの管理ができない限りはレメディーを出す資格がないともいえるのがわたしが思う正しいクラシカルホメオパシーのあり方です。
安い料金には安い理由が、高い料金には高い理由が、たいていあります。長く続いている悩み、複雑な悩みを相談するなら、その理由を聞いてから決めても遅くないです。
理由3:単発か、継続か(契約の形)
「まずはお試しで、安い単発セッションを」と考える方は多いのですが、慢性的な悩みに関しては、私はおすすめしていません。
なぜなら、ホメオパシーは1回で終わるものではなく、レメディーを取ったあとの変化を見ながら調整していくプロセスだからです。
歯列矯正をイメージしてみてください。最初に器具をつけただけで通うのをやめてしまえば、歯並びは整いません。
ホメオパシーも同じで、いちばん大事なのは、最初の1回ではなく、その後の「見直し」の積み重ねです。単発で終わってしまうと、いちばん大事な部分が抜け落ちてしまいます。
実際に私のところへ来られる方の中には、「安い単発セッションをいくつも渡り歩いたけれど、変化が分からなかった」という方が少なくありません。
私のホメオパシーは、コース契約だけです。レメディーをお渡しする単発セッションはしていません。
理由はひとつ。私が最後まで付き合うと約束する代わりに、あなたにも最後まで付き合うと決めてほしいからです。7回、12〜18か月。途中で必ず揺れる時期が来ます。そのとき連絡をくれる人と、そのまま消える人とでは、行き着く先がまったく違います。
だから、契約は私からのふるいではなく、お互いの約束です。「安いから」ではなく「この人と最後までやる」と思えたときに、来てください。
ここで、ひとつだけ聞かせてください。あなたは今まで、その悩みに、いくら使ってきましたか?
「とりあえず安いほうで」「まず1回だけ試して」。そうやって選んできた結果が、今です。
悪いわけではありません。でも、安いほうを選ぶ癖と、悩みが長引いている事実は、たいてい同じ根っこから出ています。「本気で決めるのが怖い」「自分にそこまでかける価値があると思えない」。
料金表を見て、最初に浮かんだ感情を、覚えておいてください。それが、0セッションで最初に一緒に見るテーマになるかもしれません。
ただし、レメディーを選ばない「相談だけ」の単発は別です。私のプレセッションは、ホメオパシーに限らず心と身体のことを何でも相談できる60分をリーズナブルに提供しています。ホメオパシーを受けるかどうか決めていなくても使えます。
理由4:セッションの合間のサポートが含まれるか
セッションとセッションの間に相談できるかどうかは、料金表には小さくしか書かれていませんが、実際にはとても大きな違いです。
レメディーを取り始めると、予想していなかった変化が出て、不安になることがあります。
そんなとき、「次のセッションまで聞けない」「1回ごとに追加料金がかかる」という状況だと、不安なまま何週間も過ごすことになります。
合間に相談できる体制があるかどうかは、目先の金額以上に大事な確認ポイントです。
ただし、私が答えを出す時間ではありません。合間の相談は、自分の変化を観察して言葉にする練習。あなたが自分を見る力を育てる時間です。
あわせて、キャンセル料の規定も見ておくとよいでしょう。キャンセル料を設けること自体は何も悪くありません。一方で、「信頼関係をベースにしたいから、あえて設けない」という考えのホメオパスもいます。
どちらが正しいという話ではなく、その姿勢があなたの価値観と合うかは、長く付き合う相手を選ぶうえで大切な視点です。
ちなみに私のクラシカルホメオパシーは完全予約制、事故や疾病などのやむを得ない事情がない場合の当日キャンセルはキャンセル料を1,000円いただいております。
【体験談】料金を「投資」と決めた人に、何が起きたか

料金を「投資」と決めた人は、払った金額以上のものを取り戻していきます。ここでは、働けない状態から人生を立て直した2人の男性の実話を紹介します。どちらもクラシカルホメオパスである私のクライアントです。
【体験談】34歳男性、障害者手帳を手放し、施設の責任者になるまで
これはクラシカルホメオパスである私のクライアントの体験談です。
彼の心の不調は、16歳のときに始まりました。19歳から通院と服薬が始まり、学校を辞め、20代の多くを半引きこもりで過ごし、収入のない時期が、何年も続きました。
社会復帰してからも、仕事は数か月で続かず、29歳で障害者手帳を取得し、障害者枠で勤務。
毎日12時間近く眠らないと働けない状態で、年収は220万円ほど。
不眠とパニックがあり、恋愛はいつも尽くしてばかりで、離婚も経験し人生に行き詰まっていました。
その後34歳のとき私のところにお越しくださいました。きっかけは「彼女がほしいなら、まず病気を治すのが先」と人に言われたことからでした。
■ 第1期:マイナスがゼロに戻るまで(約4年)
ここでも、順番はマイナスをゼロに戻すことからでした。
クライアントさんが医師と相談しながら薬を減らしてゆきました、体調が揺れて、1か月休んだり、週に数日しか働けなかったり。
この時期、年収はむしろ下がっています(220万円→155万円)。
一度は「早く全部やめたい」と急いで体調を崩し、医師と相談のうえ薬を一部戻したこともあります。
私が伝えたのは「焦らないでゆっくり」です。
その後、お父様が亡くなり、お母様が倒れ、将来の不安が一気に押し寄せてパニックが続いた時期も、一緒に越えました、せっかく改善していてもショックで悪化してしまうことも人生はしばしばです。
しかし、アップダウンしながらも彼は課題から逃げなかったことです。
やがて眠れるようになり、記憶力が戻り、「仕事が楽しい」と言い始め——
開始から約4年、37歳で障害者手帳を返納。その数か月後、医師の管理のもと減らしてきた薬はゼロになりました。
■ 第2期:ゼロからプラスへ(そこから約3年)
手帳を返納すると、契約社員に昇進し、その後は正社員として働き、厳しい上司の下で鍛えられました。
パワハラを受けるつらい時期もありましたが、もう薬に戻ることなく、私への相談と自分の観察で乗り越えていきます。
このあたりで人生をもっと良くしたいパートナーを持ちたいを決意、今の自分のキャリアで最大限年収を上げられる方向性はどれかと悩み決断をし、グループホームの施設長になりたいという目標をもちます。
そして、資格取得や自分で勉強会を開いたことから人の縁がつながり、施設の立ち上げ責任者に声がかかります。
年収は300万円へ。さらに数年の経験を積み——
いま41歳の彼は、障害福祉施設の施設長兼サービス管理責任者。
年収は500万円、年間休日は120日以上と理想の環境。
かつて障害者枠で支えられる側だった彼が、いまは支える側の責任者になりました。
収入0円の20代から数えれば500万円、障害者枠の時代からでも2倍以上です。
ここまでの変化を得たのは、徹底的に自分に向き合うと決めて、レメディーを取って見えた自分の課題に向き合い、他責せず真摯に取り組んできたからこその結果でした。
もちろん誰もに同じ結果が出るとはいえず、あくまでも一体験談ではありますが、ホメオパシーでマイナスを0にするだけではなく、自分の可能性を拡げることも可能だという一例にとしてご参考にしてみてください。
【体験談】38歳男性、年収0円で働けなかった男性が、年収1,500万円になるまで
これもクラシカルホメオパスである私世良のクライアントの体験談です。
初めて会ったとき、彼はひどい状態で働けませんでした。
「考えられない。身体が動かない。普通のことができない」。
トイレットペーパーの交換のような、当たり前のことすらできないうえに、夜になると徘徊していました。
その上、離婚を経験し心に傷があり、借金もありました。
病院で薬を出されましたが、合わず体調が悪くなるので、薬以外の方法でメンタルを整えたくてお越しになりました。
■ 第1期:マイナスがゼロに戻るまで(働けるようになるまで)
コースが始まってから、徘徊や身体の不調はたった1ヶ月でさまざま改善しました。
そこで働く意欲をもったのですが、最初は働きたいといったのですが、私は「最初は続かないけどそれでもいい」と伝えていました。
この時期に必要なのは、頑張ることではなく、マイナスを取り戻すことだからです。
レメディーを取りながら、働ける期間は少しずつ伸びていきました。
ここまでで、約1年。
■ 第2期:ゼロからプラスへ(人生が上向きになってから)
転機は、開始から1年ほど経ったころ。
わたしが接客に向いているとアドバイスしていたものの、年齢的に今更無理だろうと諦め半分で面接に挑戦したことでした。
30人の応募者の中で、未経験なのにただ1人合格「接客の才能がある」——そう言われました。
ここから彼の人生は、大きく上向いていきます。
店長になり「支店も持ってほしい」と言われるまでになりましたが。
しかし、そこまでいって彼は悩んだ末、心からやりたいことは飲食ではないと気づき、彼はあえて自分の道を探すことに決めました。
ここでもしばらくブランクです、のちに自分の道をみつけセラピストとして独立することを選びました。
それらと並行し、両親と和解し、不義理を働いた人たちに一人ひとり丁寧にお詫びの手紙を書き、借金も全額返済し、離婚で受けた心の傷とも向き合い、すべてが着々と癒えていきました。
あれから約10年。
いまは再婚して、子どもがいて、借金は返し終え、年収は1,500万円。
働けなかったころの彼を知っている私には、これがどれだけの距離か分かります。
ライフジャンプホメオパシーらしい変化は、身体が楽になることだけでは終わりません。
まずマイナスをゼロに。それからゼロをプラスに、そしてあなたの本当の才能とポテンシャルを発揮し、さらなる高みへの挑戦が可能なのです。
彼が取り戻したのは、収入の数字そのものではなく、「普通のことができる自分」と、決めたことをやり切る力でした。
この方ご本人からのお手紙は、お客様の声のページに掲載しています(ご本人の掲載許可をいただいています)。
※体験談はいずれもご本人の掲載許可をいただいています。個人の体験であり、同じ結果を保証するものではありません。服用中のお薬がある方は、自己判断で減らしたりやめたりせず、必ず医師にご相談ください。
ほかのクライアントの声は、こちらのページでご紹介しています。
相談から契約までの流れ(3ステップ)

ホメオパシーを受けると決めている方は0セッションから。迷っている方・まず話を聞いてほしい方は、無料メルマガ相談か、何でも相談できるプレセッションから。どの入り口からでも始められます。
ステップ1:今の気持ちに合った入り口を選ぶ
大切なのは、今のあなたの状況と気持ちに合った入り口から始めることです。
- まだ迷っている → 個別相談つき無料メルマガ(メールでの無料相談つき)
- 心と身体の悩みを直接相談したい → プレセッション(9,000円/60分。レメディーは選ばない「何でも相談」。コース契約とは独立したサービスです)
- ホメオパシーを受けると決めている → ホメオパシー0セッション(契約前提の初回セッション。いきなりここから入って構いません)
とくに、ほかのホメオパシーを受けて失敗したと感じている方、いま出ている反応が好転反応なのか確かめたい方、問い合わせを迷っている方には、プレセッションをおすすめします。セカンドオピニオンとして、現状の分析と対処をお伝えします。
あわせて、私のコースが合う方・合わない方も、先にお伝えしておきます。
合う方:自分の変化を観察して、言葉にして報告できる/決めたことをやり切る/身体だけでなく、働き方や収入まで動かしたい
合わない方:「治してもらう」ことだけを望んでいる/連絡が途切れがち/今すぐ楽になる方法だけを探している
ステップ2:ホメオパシー0セッション(150分)
0セッションは、あなたの人生の物語をじっくり伺い、今の状態を分析するための時間です。
完全予約制で、事前に質問票と同意書にご記入いただいたうえで、当日は約2時間半かけてお話を伺います。
持ち物の準備はいりません。ただ、事前の質問票には少し時間をかけて書いてください。丁寧に書ける方ほど、150分が深くなります。
ステップ3:納得できたらコース契約へ
0セッションでの分析と提案に納得いただけた場合にだけ、コース契約へ進みます。
契約後は、レメディーを取りながら、適切なタイミングでセッションを重ね、二人三脚で進めていきます。セッションの合間に気になる変化があれば、観察したことを言葉にして送ってください。
このプロセスを通じて、少しずつ、本来のあなたに戻っていきます。
【海外比較】日本のホメオパシー料金は高い?安い?

世界で最も身近なのはインドで、診察は数百円から、公立なら無料。一方、欧米では初回20,000円〜75,000円前後が標準的で、日本のクラシカル系の料金は欧米ではごく普通の価格帯です。
私は2020年に、タイで医師にホメオパシーを教えているインドのドクターホメオパスに、料金について直接取材したことがあります。まずは、その取材で分かったインドの実情からお話しします。
インド:世界最大のホメオパシー大国は「払える人が払う」仕組み
インドではホメオパシーが国に医療として認められており、公立の診療所なら診察も薬も無料。民間でも、診察は数百円前後からと驚くほど身近です。
規模も桁違いです。AYUSH省(インド政府の伝統医療省)の発表(2025年4月)によると、登録ホメオパシー医は約34万5,000人、公立のホメオパシー診療所は8,593か所。ニューデリー市議会(NDMC)は、市内14か所のホメオパシー診療所で診察も薬も無料と公式に案内しています。
民間はどうでしょう。ローカルの開業医は診察50〜500ルピー(約90円〜900円)と言われ、大都市のクリニックでも500〜1,200ルピー(約900円〜2,200円)ほど。全国チェーンのDr Batra’sの初回診察も450〜500ルピー前後です。
ただし標準料金があるわけではなく、値段はホメオパス個人の裁量です。私が取材したドクターは、1日に100人を診ながら、こう話していました。
- 受付で仕事などを聞いて、お金持ちだと思えば1回 100〜200米ドル(約15,000円〜30,000円)
- 生活が苦しい人は1回 1ドル(約150円)のことも
- 本当にお金がない人には、無料でホメオパシーを行う
「払える人が多めに払い、払えない人はほぼ無料」。医療として根付いた国ならではの、社会的な料金設定です。
では、世界的に著名なホメオパスはどうか。ムンバイの世界的権威ラジャン・シャンカラン氏の公式サイトでは、本人による「ワンタイム・オピニオン」が10,000ルピー(約18,000円)。
ローカル開業医の何十倍ですが、日本の感覚では驚く金額ではありません。
一方で、同じサービスでも、海外在住者にはまったく別の価格を設定する例があります。ムンバイの大手クリニックLife Forceの公式料金表では、同じ4か月の治療パッケージが、インド在住者9,000ルピー(約16,200円)に対し、米国在住者は350ドル(約52,500円)。約3倍の「国際価格」です。
※1ルピー=1.8円で概算。取材時(2020年6月)の金額はそのときのレートに基づきます。このインド取材の様子はYouTubeでも公開しています。
英国・米国・ドイツ・スイス・インドの料金水準
ホメオパシーが補完療法として定着している国では、初回に1〜2時間かけて20,000円〜75,000円前後、というのが標準的な価格帯です。
| 国 | 料金の目安 | 保険の扱い |
|---|---|---|
| 英国 | 1回 30〜125ポンド(約6,000円〜25,000円)。ロンドン中心部では初回225ポンド(約45,000円)〜300ポンド(約60,000円)の例も | NHS(公的医療)での提供は事実上終了 |
| 米国 | 初回 150〜500ドル(約22,500円〜75,000円)/1〜2時間。医師ホメオパスの初診は最大800ドル(約120,000円)、年間ケアプログラムで2,000ドル超(約300,000円)の例も | 多くは自費 |
| ドイツ | 初回 80〜180ユーロ(約14,000円〜31,500円)/再診 45〜90ユーロ。私費の詳細問診では初回250ユーロ(約44,000円)の例も | 法定保険は原則対象外。2027年からは任意給付も廃止の見込み |
| スイス | 時間単価 約150フラン。初回の総額が400〜500フラン(約70,000円〜87,500円)になると案内する施設も | 医師によるクラシカルホメオパシーは2017年から基礎保険の対象(2026年4月に継続を決定) |
| フランス | 医師の診察 30ユーロ前後(約5,250円) | 診察は70%還付。レメディーは2021年から償還なし |
| インド | 民間の診察 約90円〜2,200円が中心。富裕層向けは約15,000円〜30,000円の例も(当社取材・2020年) | 国が医療として承認(AYUSH省)。公立は診察・薬とも無料 |
※1ドル=150円・1ユーロ=175円・1ポンド=200円・1フラン=175円で概算した金額です。為替によって変わります。出典は記事末尾にまとめています。
こうして並べると、日本の初回中央値 約16,500円は英国の中ほど、ドイツの下寄り、米国の下限より安く、スイスの4分の1ほど。日本のクラシカル系(20,000円〜35,000円)は、欧米ではごく普通の価格帯だと分かります。
上限側を見ても、著名ホメオパスの初回は45,000円〜55,000円ほど、米国では年間のケアプログラムが300,000円を超える例もあります。
日本の初回35,000円やコース制の料金は、国際的に見て特別高いわけではないのです。高い・安いを分けているのは国の物価だけでなく、「医療として制度に組み込まれているかどうか」です。
スイスのように、医師によるクラシカルホメオパシーが基礎保険の給付対象になっている国もあるため、実際の自己負担はもっと軽いこともあります。一方で、フランスは2021年にレメディーの償還を終了し、ドイツも2027年から保険の任意給付が廃止される見込みで、各国の制度判断は分かれています。日本は完全に自費なので、名目の料金が同じでも、実質の負担は日本のほうが重い場合があります。
世界各国の制度と利用状況は、こちらの記事で詳しくまとめています。

価格差から見える、日本のホメオパシーの現状
日本には国家資格がないので、ホメオパスと名乗る人の経験には、正直かなり幅があります。
だからこそ、料金の安さに飛びつくのではなく、その価格に見合う経験を持った人かどうかを、あなた自身の目で確かめる必要があるのです。選ぶのは、あなたの目です。
そもそもホメオパシーとは何か、日本での位置づけはどうなっているのかは、ホメオパシーとはのページでも解説しています。
「セルフケアで十分」と言われたら?専門家に頼む線引き

急な発熱や軽いケガのような急性のものはセルフケアでも対応できることがありますが、長く続いている悩みは、専門家と一緒に見ていくことをおすすめします。
「料金を払わなくても、自分でレメディーを選べばいいのでは?」と考える方もいると思います。
当ブログでもレメディーの解説記事をたくさん書いているので、そう思われるのは自然なことです。
ただ、長年の心の悩みや、何年も続いている身体の不調のようなケースでは、自分で自分を客観的に見ることがとても難しいのです。本人が「原因はこれ」と思っていることと、実際に人生を縛っているものが違う、ということがよくあります。
自己判断でレメディーを取り続けて、かえって遠回りになってしまった方の話は、こちらの記事にまとめています。

よくあるのは、こういう流れです。安いところで長く受けたけれど、変化がよく分からない。
お金がもったいないから、本を買い込んで自分でやってみる。1種類が2種類になり、気づけば10種類、20種類のレメディーを取っている——実は、これがいちばん避けてほしいパターンです。
時間をかけて心身を消耗させるだけでなく、レメディーに反応しにくい状態を自分でつくってしまうことがあるからです。
しかも、こうした経過で起きた原因のわからない不調は、病院で検査をしても説明がつかないことが多く、立て直しにも時間がかかります。私のところには、この状態からのご相談が本当に多く届きます。
だからこそ、安さで選ぶ前に、長期の管理まで含めて見てくれる専門家を選んでください。すでに心当たりのある方は、プレセッション(セカンドオピニオン)で現状の分析から始めましょう。
慢性の悩みを相談して、あとはご自分で、と言われたら、その人はあなたの悩みを急性のものと見立てたということ。その見立てが合っているか、もう一度、ご自分に聞いてみてください。
料金の安さと引き換えに、いちばん大事な「伴走」が抜けていないか、という視点です。
なお、気になる症状がある場合は、ホメオパシーの前に、まず医療機関で必要な検査や治療を受けてください。ホメオパシーは医療の代わりになるものではありません。
ホメオパシーの料金に関するよくある質問

料金で迷ったら、確認すべきは「保険は使えない・レメディー代は別・回数は個人差・契約前に相談できる」の4点です。
料金の数字ではなく、「最後まで一緒に歩いてくれるか」で選ぼう

ホメオパスは料金の安さではなく、「内訳が明確か・継続して見てくれるか・合間に相談できるか・契約前に相性を確かめられるか・投資として納得できるか」の5点で選んでください。
- 料金の内訳が明確か:セッション料以外にかかる費用(レメディー代など)が示されていますか?
- 継続して見てもらえる形か:単発で終わらず、変化を見ながら調整してもらえる契約ですか?
- 合間に相談できるか:セッションとセッションの間に、追加料金なしで相談できますか?
- 契約前に相性を確かめられるか:いきなり契約ではなく、お試しの相談がありますか?
- その金額を”投資”として納得できるか:無理なく続けられて、変わった先の自分を想像できますか?
「費用」と見ている人は、いくら安くなるかを考えます。「投資」と決めた人は、いつ回収できるかを考えます。
この2つは、財布の大きさの違いではなく、自分に対する見立ての違いです。決めた人ほど、遠回りをやめて前に進んでいくのを、私はたくさん見てきました。
まず、私と話すところから始めませんか。
ここまで調べているあなたは、もう「変わる準備」ができている方だと思います。
20年・4000件以上の人生相談。ホメオパシーを受けるか迷っている段階でも大丈夫。心と身体のこと、ご家族のこと、ほかで受けたホメオパシーのことまで、何でも相談できます。
▶ プレセッションを申し込む(何でも相談・60分 9,000円) まずは無料メルマガでじっくり検討する →【情報ソース】
- 国内の料金相場:当社調べ(2026年8月・国内ホメオパス/クリニック・相談会など約30件のWebサイト掲載料金。中央値・幅を集計)
- AYUSH Services – New Delhi Municipal Council(インド・公立診療所の無料提供の公式案内)/登録ホメオパシー医数等はAYUSH省発表(2025年4月)
- Fees Structure – Life Force Homeopathy(ムンバイ)(インド在住者と海外在住者の公式料金表)/FAQs – Dr. Rajan Sankaran 公式サイト(オピニオン料の公式記載)
- Fees – Find a Homeopath(4Homeopathy)(英国の登録3団体 Society of Homeopaths/ARH/Faculty of Homeopathy が共同運営する公式案内)
- Homeopathy FAQs – National Center for Homeopathy(米国・2025年版FAQ。初回の時間と料金の目安)
- Heilpraktiker-Kosten – Nürnberger Versicherung(ドイツの保険会社による料金解説・2026年2月更新)/DZVhÄ(ドイツ・ホメオパシー医師中央協会)2026年7月10日(2027年からの保険給付廃止の決議)
- Ärztliche Komplementärmedizin – スイス連邦公衆衛生局(BAG)(医師による補完医療の基礎保険給付)/Remboursement homéopathie – Groupama(フランスの償還制度・2026年6月更新)
- 海外の上限例:Rowena Prescot(ロンドン・Harley Street)料金ページ/Dana Ullman氏 Zoom相談のご案内(2025)/SHI Haus der Homöopathie(スイス)料金ページ ほか(2026年9月・当社調べ)
- ホメオパシー – 厚生労働省「統合医療」情報発信サイト eJIM(有効性のエビデンスに関する公的情報)
- 世界の伝統医療・補完療法とホメオパシー ―制度と利用の世界地図【2026年版】(当サイト・各国の制度と保険適用)
4回の手術経験で西洋医学の限界を痛感。
虐待のトラウマとアトピーを克服した私がたどり着いた方法”ホメオパシー”

